【桜もこ】桜もこ 汚部屋オヤジに媚薬漬け孕ませSEX
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サンプル動画
📝 作品の基本情報と概要
発売日: 2021年2月21日
タイトル番号: cawd00178
公式作品名
『隣人のゴミ部屋で異臭中年おやじに抜かずの連撃中出し46発で孕まされた制服女子の末路… 桜もこ』
発売日: 2021年2月21日
タイトル番号: cawd00178
『隣人のゴミ部屋で異臭中年おやじに抜かずの連撃中出し46発で孕まされた制服女子の末路… 桜もこ』
予備校生もこ、隣の「汚部屋」に人生狂わされる夏
今回レビューするのは、桜もこちゃん主演の**「隣の汚部屋オヤジに媚薬を盛られてキメセク漬けにされた女子大生(設定は予備校生) 桜もこ」**。夏期講習で上京し、ウィークリーマンションで一人暮らしを始めたもこちゃんが、隣室のゴミ屋敷住人・下沼(演:汚兄こと杉浦ボッ樹氏)に目をつけられ、媚薬と絶倫チ〇ポで徹底的に堕とされていく……という、背徳感マシマシの監禁調教モノだ。パッケージの「孕まされた」というワードに惹かれて手に取った諸兄も多いんじゃないだろうか。俺もその一人だ。
ソックスフェチ泣かせの「謎の履き替え」と、惜しい演出の数々
まず冒頭、隣の部屋にクレームを入れに行くシーン。もこちゃんは白のハイソックス姿で、これがまた似合うんだよね。で、部屋に引きずり込まれて画面が切り替わった瞬間、なぜかくるぶしソックス(スニソ)になっているという謎現象が発生する。いつ履き替えた? 魔法か? AVあるあるとはいえ、ソックス属性持ちとしては「そこはハイソのまま行ってくれよ…」と枕を濡らすレベルで残念だった。スニソ作品自体が貴重なだけに、余計に「ハイソで最後まで通せば神だったのに」と思わざるを得ない。
プレイ面では、最初は嫌がっていたはずが、次のカットではほぼ無抵抗で受け入れている「早すぎる陥落」にも違和感。さらにその次には母親に電話で助けを求めるという、心理描写のブレブレっぷりを見せつけられる。その後はひたすら制服→スク水→体操服とコスプレを変えながら同じようなSEXを延々と見せられる展開で、正直「もう少し『落ちていくプロセス』や『絶望の表情』を丁寧に見せてくれよ」と画面に向かって説教したくなるレベルだった。タイトルに「孕まされた」とあるなら、ラストにお腹が膨らむカットや、検査薬で陽性が出るシーンくらい入れてくれても良かったんじゃないかと、独り暮らしの部屋で独りツッコミを入れてしまった。
それでも「桜もこ」という最強のスペックが全てを許す
ここまでボロクソ書いたけど、結論から言うと**「買って損なし」**だ。なぜか。桜もこが可愛すぎるからだ。これに尽きる。
小柄で華奢なボディ(B80 W55 H76)が、汚いオヤジのデカい体に貪られるコントラスト。汚部屋という閉鎖空間で、異臭漂うキスやフェラを強要され、必死に抵抗するも虚しく挿入されてしまう序盤の無力感。正常位で腰を浮かせて逃げようとするも、靴下が脱げそうで脱げないあの絶妙なフェチズム。カメラアングルも結合部をしっかり押さえたアップで、実用性は文句なしに高い。
「絶倫で無限発射」という設定なら、発射のたびに「また出したの!?」とビクンビクン反応させてほしいとか、ご飯作らせて食べながらフェラさせるまでの「調教プロセス」が見たかったとか、欲を言えばキリがない。でも、もこちゃんの「小さな体がたまらない」エロさと、汚オヤジ相手にイカされまくる背徳感の前では、細かい脚本のツッコミどころなんてどうでもよくなる。それがAVというものだ。
「快楽堕ち」じゃない「絶望の末路」を見たかった……でも抜けた
ユーザーレビューにもあったように、「最後まで嫌がり続け、涙目で放心状態のまま男だけが腰を振り続ける」という『末路』ルートで行ってくれたら、あるいは父親まで登場してクズ親子に犯されるルートだったら満点だった、というのは激しく同意する。快楽堕ちエンドは王道だが、この設定ならではの「救いのなさ」を突き詰めてほしかった。
ただ、森本レオ号さんレビューにもある通り、「序盤の正常位で腰を浮かせて靴下が脱げそうで脱げてない所」みたいな、細かいフェチ心をくすぐるカットが随所に光っているのも事実。演技力については賛否あるだろうけど、もこちゃんの「これからも期待してます」と思わせるポテンシャルは十分に感じられた一本だった。
汚部屋設定、媚薬、絶倫オヤジ、コスプレ、孕ませ……と、抜きどころのオンパレードで単調さを感じさせないパワーがある。ソックスの履き替え謎さえ目を瞑れば、深夜のお供に最適な良作だ。迷ってるならポチっとけ。後悔はしない、多分。